【PR】DAGVで活躍する2人が語る「配信のこだわり」と「事務所の強み」
2025年秋、IRIAMの数々のイベントでトップを飾り、ランキング上位を席巻した2人のDAGV所属ライバー、眞塩うみかさんと小鳥遊結音さん。配信スタイルが違う2人が、なぜ同じ時期にこれほど輝かしい結果を残すことができたのでしょうか?
今回は特別企画として、お2人のそれぞれの「配信へのこだわり」と、彼女たちの躍進を支える「DAGVという環境」ついて迫ります。
2025年秋の実績
- 9月「背景フェスタ 鏡のティーパーティー」:1位
- 10月「ちびキャラdeいっしょ!アクリルキーホルダー」:1位
- 11月 「描き下ろしプチギフトを手に入れよう」:1位
- 11月「応援ポイントランキング」で上位を獲得
配信の裏側にある「こだわり」
ライバーとして結果を出すための「正解」は、決してひとつではありません。お二人の回答からは、それぞれが大切にしている強みや共通点が見えてきました。
眞塩うみかさんの場合
「眞塩うみかに勝って欲しい!」と心から思ってくれるリスナーさんたちの思いの強さですかね!
本気で走っているイベント中は、 実際の数や思いがどうであれ、私が私を奮い立たせる為に人の好意をとにかく真っ直ぐに受け取っています!
「絶対に盛り上がるぞ〜!」と思っていた企画が、思っていた以上に盛り上がった時ですね!
企画の準備中は1人でニヤニヤしながら「ここの流れでこのリスナーさんが絶対ツッコミいれてくるぞ〜」とか「この人はこれが欲しい!って言ってくれるだろうな〜」とか、 頭の中でシミュレーションしながら色々練っているのでそれが当日ドンピシャにハマった時が1番楽しいです!
小鳥遊結音さんの場合
本当に心から手に入れたいものかどうかを自分に問いかけます。本気で挑むイベントの時は、リスナーの皆様も本気で一緒に挑んでくれるからこそ、「ガチイベ」として出る時は全力で応援してもらいたいほど欲しいものを選んで出るようにしています!
あまりないのですが、リスナーさん同士の意見が違ったり、寄り添えない瞬間があると、すべて私を思ってのことなので悩んでしまった瞬間もあったように思います。
そんな時は、できるだけどちらの考えにも良いところを見出し、私のために考えて伝えてくださっていることを感謝して、できるだけより良い改善策を見つけられるように努力するようにしています!
お二人の回答を見比べると、根底にある「共通点」に気づかされます。それは、圧倒的な「リスナーファースト」の精神。眞塩うみかさんの「リスナーさんへの愛」も、小鳥遊結音さんの「私のために考えてくれていることへの感謝」も、向いている方向は同じ。
どちらも独りよがりではなく、ファンと共に歩むことを一番に考えています。
なぜ「DAGV」だと頑張れるのか?
ライバーとしての活動は、画面の向こうのリスナーと向き合う素敵な時間であると同時に、見えないプレッシャーと戦う側面も......。
しかし、お二人のお話からは、「DAGVという環境があったからこそ、孤独にならずに走り切れた」という共通の思いが浮かび上がってきました。
眞塩うみかさんの場合
身の回りで頑張っている人を見るとすごくモチベーションが上がるので、事務所の仲間には良い刺激を貰っています。
スタッフさん達もお優しい方ばかりで、ご迷惑をおかけしてしまう事もあるのですが、いつも丁寧に対応して下さいます。
「自分で自分をプロデュースすることに自信がある人」ですかね!
サポート力が強い事務所なので「やりたい事はあるけど1人だと不安…」というタイプの方にはとても心強いと思います。
小鳥遊結音さんの場合
私が悩んだり、悲しい思いをしていると必ず担当の先輩が連絡をくださったり枠に様子を見にきてくださいました。
担当の先輩がかけてくださる言葉や、いつも見守ってくださっているという安心感、何かあった時に気軽に相談できるという環境に心から感謝しています。
DAGVには、定期的に事務所イベントがあったり、高ランク帯をキープすると得られる「Jewel」という称号があります。「その時目指したい」と思える何かがあったからこそ、長い間モチベーションを保ちながら頑張り続けることができたと思っています!
お二人の回答から見えてくる「共通点」は、「一人ではくじけそうな時、背中を押してくれる『人』がいる」こと、そして『目に見える目標』や刺激が日々の張り合いになっている」ことです。
「もっと上に行きたい!」と燃えるライバーには熱い伴走を。「怖いけれど挑戦したい」と悩むライバーには温かい励ましを。画一的なマニュアルではなく、その人の性格や状況に合わせた居場所を提供できることこそが、DAGVという事務所の魔法なのかもしれません。
あなたなりの「正解」を見つけよう
配信スタイルも、求めるサポートの形も全く違うお二人ですが、根底にあるリスナーへの深い愛情と、DAGVという環境を頼りにして、自分らしい夢を叶えているという点は共通しています。
これからVライバーを目指す方や、今の配信環境に悩んでいる方に伝えたいのは、配信の正解はひとつではないということです。誰かと同じスタイルを無理に真似る必要はありません。
あなたが「Vライバーとして頑張ってみたい!」と願うなら、DAGVのスタッフは同じ熱量で伴走する理解者になってくれるはず。
- 自分だけの輝き方を見つけたい。
- 孤独な戦いではなく、一生モノの仲間と一緒に「忘れられない景色」を見てみたい。
少しでもそう感じたなら、DAGVでその一歩を踏み出してみませんか?あなたの個性に合わせたサポートで、あなたの「好き」や「熱意」を全力で形にします。
チェックしてみてね~
DAGVは、サポートが手厚くてVライバーに寄り添ってくれる事務所だよ!
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2025年秋の実績