ライブ配信ができるアプリや
Vライブアプリを紹介
スマホがあれば、誰でも気軽に情報を発信できるライブ配信アプリ。ここでは、人気のライブ配信アプリやVライブアプリでの配信方法を紹介しています。
アプリ別!配信方法と
辞めたい時の対処法
IRIAM(イリアム)
イリアムは、スマートフォン1台で簡単にバーチャルキャラクターとしてライブ配信ができるアプリです。Vライブ配信アプリの中でもリスナー数が多く、ファンを獲得しやすいといえるでしょう。
イリアムでファンを増やし、人気Vライバーになるためには、イリアム事務所に所属することが近道です。
REALITY(リアリティ)
アバターを利用してライブを配信できるアプリがリアリティです。配信方法も簡単で、アプリをインストールしたら画面に従って操作するだけでスタートできます。
mirrativ(ミラティブ)
ミラティブは、スマホゲームの実況を配信したい時に便利なライブ配信アプリです。アプリをインストールしてアバター(エモモ)を作成し、配信設定を行えばゲーム実況をスタートできます。
もしアプリでの配信を辞めたい時は、配信を引退するのも手ですが、思い切って他のアプリへ移ってみるのもよいでしょう。
ツイキャス
通常の顔出し配信はもちろん、音声のみの配信にも対応しているライブ配信アプリがツイキャスです。スマホとパソコンでの配信に対応していますが、それぞれ配信の手順が異なります。
TikTokLive
(ティックトックライブ)
ティックトックライブは、動画プラットフォーム「TikTok」上でライブ配信が可能なサービスです。スマホはもちろん、パソコンでのライブ配信にも対応しています。
ColorSing (カラーシング)
カラーシングは、歌配信がメインのライブ配信アプリ。Vライバーとして配信することも可能ですが、他のアプリと比べると少々難易度が高いです。
また、下のページではColorSing (カラーシング) で「顔出しなし」で配信するにあたってのポイントも解説しています。
Pococha(ポコチャ)
雑談や歌を始め、さまざまなジャンルの配信に対応しているアプリがポコチャです。ストアからアプリをダウンロードし、各種設定をするだけでライブ配信をスタートできます。
17LIVE(イチナナ)
イチナナは、若年層から根強い人気を集めているライブ配信アプリです。アプリをインストールしたらアカウントを開設し、画面に従って操作すれば配信を開始できます。
Mixch(ミクチャ)
ミクチャは、ライブ配信と動画投稿が楽しめるアプリで、特に10~20代に人気があります。配信者と視聴者がリアルタイムで交流でき、イベントやオーディションも頻繁に開催しています。独自のポイントシステムがあり、ライバーの活動をサポートする機能が充実しています。
YouTube Live
(ユーチューブライブ)
YouTube Liveは、YouTube上でリアルタイムに配信ができる機能です。高画質・高音質の配信が特徴で、スーパーチャットやメンバーシップを通じて収益化も可能。多様なコンテンツや配信ツールと連携し、配信後のアーカイブも利用できます。
Spoon(スプーン)
Spoon(スプーン)は、音声に特化したライブ配信アプリで、顔出し不要で気軽に配信ができます。リスナーとのリアルタイムでの交流や、視聴者からのギフト機能が特徴です。
また、配信はライブ、キャスト(録音)、トークルームの3種類があり、音声を中心に様々なコミュニケーションが楽しめます。
ニコニコ動画
ニコニコ動画は、動画にコメントを重ねてリアルタイムで表示する独自の機能が特徴の動画共有サービスです。
ユーザー同士が動画を見ながら同時にコミュニケーションできる点がユニークで、ゲーム実況、音楽、アニメなど幅広いジャンルのコンテンツが楽しめます。クリエイターによる二次創作活動も活発です。
Stellamy(ステラミー)
Stellamy(ステラミー)はライブ配信機能を新たに追加した注目のプラットフォームです。
もともとはNTTグループが提供する、ユーザー同士が交流できるサービスとしてスタートしましたが、ライブ配信という新たな機能が加わり、さらなる成長が期待されています。
ふわっち
ふわっちは、誰でも動画やラジオの生配信をしたり、生配信を視聴したりできるプラットフォーム。会員登録(無料)をすることによって、配信やライブ配信中にコメントをする、アイテムを利用する、ライバーのフォローなどの機能が使えます。
Palmu(パルム)
Palmu(パルム)は2022年リリースの新しいライブ配信アプリ。今ならライバルが少なく、先行者利益を狙えるチャンス!下のページでは配信の始め方や収益化の方法を詳しく解説します。
